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SR旅客鉄道 車輌統一規格

SR線内にて営業運転する車輌は、以下のような統一規格のもと製造(妄想)されています。
SR車輌限界
●SR線では全車輌とも車体長を14mとしています。
これは、鉄道線と軌道部線との相互乗り入れを目論んだものであり、軌道上での小半径カーブを通過できるようにと車体を短くしたのです。
普通バスの車体長が10mなので4mほど長いのですが、それでも幅12m程度の道路であれば併用軌道でも交差点を曲がることが可能…だと思いたい(笑)。
はっきり言って、やりにげですわ。

●車輌の座席は基本的に「ロングシート」です。
クロスシートは旅の風情があっていいのですが、これは近郊列車ではスムーズな乗降の妨げになると思います。
バリアフリーを目指すのであれば、ロングシートのほうが上だと考えています。
2人掛け転換クロスシートを採用する場合、反対側にロングシートを配置する変わった座席配置の車輌にしたいと思います。

●全車両「禁煙」・全座席「優先座席」となっています。また、車輌間の貫通扉は旅客空間を広げるため、そして車輌間の快適な往来のために撤廃しています。
わたしの個人的な意見なのですが、マジ電での車輌間貫通扉はジャマな気がするんですよね。
あの扉を閉じて背もたれにする人がいますが、車輌通り抜けをするのにムカつくことがあります(笑)。
だから、自分の架鉄ではこういう設定にしてます。

●全体的に車輌の窓が大きいのではと感じるかもしれませんが、管理人が大阪の人間ゆえの仕様です(笑)。
関西圏を走る車輌は基本的に大きな窓を採用しているので、どうしてもそのイメージが脳に焼き付いているからでして、特に気にしないでください(オイ.

●ふざけているようにしか見えないかもしれませんが、設定している本人は至って真剣(マジ)です。
ただ、酒を飲みながらタイピングしているだけです(オイオイ。
たまにこのページを加筆修正しますが、基本・基礎は変わりません。

●「車輌イラストがめっちゃ手抜きだ!」とのツッコミはご勘弁ください(笑
特に、床下機器とか台車とか…イメージどおりに描けなくて…(泣。



●その他設定
集電方式 架空線集電 直流電流 1500V
信号保安設備 ATC方式 ・ 多色灯閉塞信号方式
設定最高速度 電車線 140km/h ・ 非電化線 80km/h ・ 軌道部 40km/h

・・・こんな感じで許してください(笑