トップページ
>
車輌図鑑
> 100系
SR旅客鉄道 EC汎用車輌
・
100系
車輌[林間線・揖屋線仕様]
林間線・揖屋線は部分的に寒冷地(山間部)を走行するため、冬期に半自動ドアが必要になる。
そのためにドアに手すりをつけた特別仕様車の登場と相成った。
ただ、手すりを取り付けたことによって、ドアの開閉幅が地味に狭くなっている(笑
車体塗装は林間部をイメージした淡い緑色。
「SR旅客鉄道」は架空の都市を走る架空の鉄道路線です。
駅名の一部に実在の都市名がありますが一切関係ございません。
また、設定に現実では無理な点があってもツッコミはなしでお願いいたします(笑)。